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ご提供価格: ¥ 49,800
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カートリッジスタイルだから障害発生時に真価が分かる。電源を切らずにディスク交換ができる「大容量ネットワークハードディスク」
「LANDISK Tera」はHDDを4台搭載し、TB(テラバイト)の容量をもったLAN接続型のハードディスク。ホットスワップ対応のカートリッジ形式とすることで、万が一の障害発生時も、システムの停止、製品本体の分解など行うことなく、障害ディスクだけを交換できるメンテナンス性の高さが最大の特徴。
カセット感覚で利用できるシンプル設計のカートリッジシステム"Relational HD"採用
専用に開発したカートリッジにハードディスクを収容(カートリッジは意匠登録申請済)。ハードディスクの泣き所である放熱に最大限の配慮を行い、また、簡単に取り回しの出来るカートリッジに仕上げた。このカートリッジは HDL-GT だけでなく、PC内蔵用、外付け用など、今後アイ・オー・データ社のストレージ製品で共通利用できるカートリッジとして活用していく。
ホットスワップ対応のカートリッジ方式
本物のRAID 環境を提供するため、専用カートリッジ「RHDシリーズ」の搭載およびホットスワップ機能の実装を行った。障害が発生した時、故障したHDDユニット(カートリッジ)を交換するだけで、自動的に再構築が行われる。もちろんその間、全てのサービスが通常通り利用できる。
クラス最高レベルを誇るファイル転送スピードを実現
HDL-G、GXシリーズで培ったチューニング技術により、RAID 5モード使用時でも高速なスループットが維持でき、内蔵のSerial ATAの性能を余すことなく引き出せる。また、Jumbo Frameを有効にして使用することで、高速・大容量なデータ転送の際でも、負荷を軽減しスループットを向上させることが可能。
ファイルサーバーとしては無理
ファイルサーバー用として購入してみたけど、共有ホルダーに対するアクセス制限が一つしか設定できないので、LANに繋いで何人かのユーザーでファイルを共有するには、かなり不満足である。
共有ホルダーは何個も作れるが、作った共有ホルダー毎に、一人のユーザー/一つのグループ/全員のどれかを選択し、リードオンリー/リードライト/不可のどれか一つの設定にしかできない。
したがって、Aさんの専用共有ホルダーを、ユーザーAさんリードライトに制限をかけてしまうと、ユーザーAさん以外はアクセスできなくなってしまうという具合。
ちょっと高価になるがメルコの同等品を買えば良かったと後悔先に立たず。(TзT)
よくできたストレージャ
パソコン使って久しいけど、パソコン内部のデータは思ったより保存性よくない。
HDDは突然起動しなくなるし、Windowsは忘れたころに起動しなくなるし、ウィルス
の攻撃を受けることもある。パソコンにしかない写真、動画、文章、メール。
どうする?
だからデータのバックアップは凄く大切。CDRやDVDRに書き込むのもいいんだろう
けど、書き込み速度遅いし、容量少ないから枚数増えて結構大変。
一番お手頃なのがバックアップ用HDD。USB接続もあるけど、ディスクトップと
notePCとでデータを共有しようとするとLan接続は外せない。ただ、普通のHDD
だと信頼性はパソコンとあんまり変わらない。この機械でサポートされている
RAIDも重要。HDDが1個壊れてもデータが失われないのは心強い。
長い事使ってないから信頼性についてはあまり判らない。
小さくで静かなのは○。省電力機能があってアクセスが無いときにHDDが自動停止
するのもHDDの寿命が延びそうで○。アクセス速度はまぁまぁ。
プリントサーバ機能はあくまでおまけであんまり使えない。(プリンタの電源ON/OFF
で本体が再起動する。質問したら仕様とのこと。)
良い機械だと思う。ただHDDのフォーマットは特殊だから、手に入るうちに買って
おいた方がいいかも。